​こんなことはありませんか?

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​親との関係がうまくいかない。いつも親にイライラしてしまう。

ジムやマッサージ、エステも行くし、ヨガや瞑想もできるけど、結局のところ日常は変わらない

友達と気分転換に旅行に行っても気を使って楽しめない。

だから友達に申し訳ない気持ちでいっぱいになる

苦手な人がいると、すぐに体調が悪くなってしまう。

コーチングも勉強したけれど、しばらくするとテンションが続かなくなる

“もしかしたら過去のトラウマが原因かも”と思って、スピリチュアル系に相談に行くが、「そんな性格だからダメなのよ」と言われ、かえって心が傷ついてしまった。

自分に自信が持てない。すぐに緊張して、焦ってしまう。

理由の分からないモヤモヤ・生きづらさを感じる。

他人の気分に振り回されやすく、すぐに対人関係に疲れてしまう。

常に孤独な感じがしていて、心が満たされない。

生きがいや自分の使命を見つけたいが、見つけ方が分からない。

自分に向いている仕事ややりたい仕事が何か分からない。

安定した仕事や結婚をしていて幸せなはずなのに、消えたい気持ちになる。

過去にカウンセリングや治療を受けたのにネガティヴ思考がなおらない。

周囲の期待に答える度に苦しくなる。

​よく周りから「気にしすぎ」と言われる

肌触り、音やにおいに敏感

なんとか仕事もできるけど慢性的にむなしさを感じる

そのほか病院へ行くほどでもないけれど、緊張して眠れない、

誰にも話せずに重たい気持ちを引きずっていて解消できないのは

HSPに加えてアダルトチルドレンだからかもしれません。

そもそもアダルトチルドレンとは?

アダルトチルドレン(Adult Children:以下AC)とは、幼少期にできた

「心の傷」や「トラウマ」を抱えながらも大人になった人たちを意味しています。

  • 親や家庭の期待に添うように、生き方を制限されて育ってきた場合

    大人になってからも、無意識に自分の感情を閉じ込めて相手を優先してしまったり。

  • 共働きで忙しい家庭で、なるべく親に迷惑をかけないよう、いつも一人で過ごして育ってきた場合

    大人になってからも、「自分がいたら嫌がられないだろうか?迷惑じゃないだろうか?」と考えて、居場所のない孤独感を感じてしまったり。

     

  • 親からの愛情をもらうために、幼少期から日常的に良い子を続けて育ってきた場合

    大人になってからも、良い子や優秀な自分が続けられないことに罪悪感を感じて自己嫌悪に陥ってしまったり。

     

 

  • 親戚や周りの環境のプレッシャーから、常に頑張っていなければ、良い成績や成果を残さなければと思って育ってきた場合

    自分以外の人のためにいつも頑張ってきたからこそ、手を抜いたり休むことができなかったり、息抜きや休むこと自体が怖くなってしまったり。

     

など、
ACは、親との関係が原因というケースが少なくありません。



しかし、中には学校でのいじめや教員などの身近な大人との関わりが原因だったり、稀に「ACになった理由と思える出来事・記憶がない」という方もいます。

つまり、ACは誰でもなる可能性があるもので、多くの人は大なり小なりACの要素を持っているということになります。
ACは、育ってきた環境や幼少期のあらゆる人間関係から自分の気持ちを隠したり、完璧な自分を演じたり、空気を読んでおどけたり、注目を集めるために非行に走ったり。色々な行動をとって、自分を守るために頑張ってきた人たちです。
その結果、大人になった今でも”生きづらさ”や“不安”を日常的に感じて過ごしているのです。

 

例えば

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なぜ、アダルトチルドレンやHSPは

生きづらさを感じるのか?

ACやHSPの多くは、大人になるにつれて「自分の感覚と他人の感覚が違う」
と感じる方が多いです。

 

違いを感じる一つの例として、

ACの多くは、自分に厳しい一面があり、
自己肯定感*が高まったり、低まったりの波が激しい、
という事がよく挙げられます。
(*自己肯定感=「自分はOK」と感じられる感覚)


 

複雑な家庭環境や身近な人との関わりの中で、繊細で努力家であるが故に、
どうしても「私は価値がある」「私はOKである」と自己肯定しにくい
心のシステムが出来てしまっているからです。

 

ACの特徴として、意識的にも、無意識的にも
「自分の価値を証明する=何かできないと価値がない」というような、
自己肯定に関する厳しいマイルールを持っている場合が多いのです。

 

そのため、何かできなかった時に、過剰に自分の価値を感じられなくなってしまったり、
その自分に対し、嫌悪感や絶望感を感じてしまったりします。

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例えば

「仕事で成果が出せない自分には価値がない。」と感じている場合。

 

仕事で成果が出ているときは、安心できますが、成果が出ない場合は、過剰に自分を攻めてしまったり落ち込んでしまったりします。

 

他にも、

・頼まれた仕事を断ったら、自分には価値がないと思ってしまう。

・弱みや悩みを知られると価値がないと思い、辛くても元気そうに振舞ってしまう。

・“笑顔がステキ”と褒められるあまり、彼氏や身近な人の前ですら、しんどくても笑顔でいないと価値がないと思ってしまう。など。

 

このように、ACやHSPが生きづらさを感じる理由の一つとして、「自分のなかの価値条件を満たせていないと、激しく自分の価値のなさを感じる」と言うものがあります。

 

そして、いざそのことを周りに相談すると、

「考えすぎだよ。」とか「気にしすぎだよ。大丈夫だよ。」

といった回答をされることが大半で、生きづらさをわかってもらえないことが多いです。

 

(それは「励まそう」「元気を出してほしい」という気持ちから出る言葉で、家族や友人、親しい人からこのような回答があること自体は、当然のことです。)

 

「なぜ自分だけがそう感じるんだろう。」「なぜ周りは平気なんだろう。」と分かってもらえない孤独感や孤立感を感じる方も多いのではないでしょうか?

 

そんな風に、「自己価値を感じられない心のシステム」や「他人との感覚の違い」を親しい友人や家族に分かってもらえなければ「生きづらい」と思うのももっともだと思います。

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大丈夫

AC・HSP=ずっと「生きづらい」

というわけではありません

AC・HSP=生きづらい人というわけではありません。

 

自己価値を感じる心のシステムが、生きづらさを感じさせている

ということは、そのシステムが変われば、いつからでも人生を変えることができるということです。

 

そして、ACで養われた感覚も、HSPの繊細さもあなたの「個性」です。

これまでの経験や繊細な感覚を「個性」として仕事やプライベート、社会活動で活かしていくことができます。

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例えば、

家族や友人の苦しみを深く理解して受け止める事ができたり、

仕事でも頭ごなしに相手の意見を否定せずに「そこに宿る考え方や気持ち」を感じる事ができたりするかもしれません。

 

私自身、HSPですが、その特性があるからこそカウンセラーをしていて、大いに

助かっています。

 

自分がナニモノなのか?

どういう生き方が合っているのか?

何をしている時に一番輝いて活躍できるのか?

 

エトワールのカウンセリングでは、自己価値を感じることのできる心のシステムの再構築し、個性を生かして活躍できるサポートをしていきます。

カウンセリングの中でじっくりお話を聞かせてください。

 

私はカウンセリングは“宝探し”だと思います。

あなたの中にあるステキな宝物を一緒に探していきましょう。

生きづらさを解消し、幸せに活躍していくための光を手に入れましょう。

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多くのアダルトチルドレンが

生きづらさを脱することができない原因

その場の空気をひといちばい読んで動くACやHSPは、生きづらさや不安感、職場や家族との関係で悩んでたとしても、誰にも相談できず、一人で背負いこんでしまう一面があります。

 

さらには、強い自責思考を持っている事が多いため、過度に自分のせいだと思い込んでしまう時もあるでしょう。何か起きた時に、人のせいにせずに、自分のせいだと感じてしまうのです。

 

でもだからこそ、ご相談に来られるACやHSPの方は、本やセミナーで勉強して自分を変えようと、一人で一生懸命やってきた方がほとんどです。

 

人のせいや環境のせいにするのではなく、

「自分が変われば、解決できる。」と他人ではなく自分を変えるために、一生懸命努力しているんですよね。

 

今の時代は色々な情報や知識が溢れていますし、心理やメンタルについての書籍やセミナーもたくさんあります。

 

しかし、残念なことに、

何とか自分で問題を解決しようと頑張ってきた方からは、

 

「解決してきたと“一瞬”感じるけれど、結局続かなかった。」

「初めは良かったけど、数日後、いつもの生きづらい自分に戻ってしまった。」

 

というようなお話をよくお伺いします。

 

なぜ、書籍を読んでも、セミナーを受けても、その効果は続かないのでしょうか?

その理由を2つ、今からお伝えしたいと思います。

です。

書籍やセミナーで学んでも生きづらさが解消しない2つの理由とは?

理由1:無意識に根本的な問題を避けようとする心の性質があるから

人は、心の深くにある根本的な問題を、無意識に避けようとする心の性質があります。

なぜなら、根本的な問題の多くが「思い出したくない記憶や感情」であることがほとんどだからです。

 

根本的な問題に目を向けることで、過去の辛い記憶や感情が蘇るので、一時的に痛みを伴います。その痛みを避けるために、自分が真に向き合うべきテーマを知らず知らずのうちに避けてしまうのです。

 

つまり、セミナーとか書籍をベースにして取り組んでも、根本的な問題にアプローチできなかったり、無意識に向き合うべきテーマを避けてしまうから、生きづらさが解消されない。ということが起こります。

 

一時的に楽になっても、根本的な問題の解決ができていないので、効果が続かないのは、そのためです。

 

心に関する知識が増えるのはとても素晴らしいことではありますが、

不安や生きづらさを丸ごと解消するためには、心の深いところにある根本的な問題にアプローチして、「過去の記憶」の痛みを癒す必要があります。


 

理由2:「大勢の人向け」に作られたものだから

書籍やセミナーの中に出てくる悩みは、大衆的に作成されている場合がほとんどです。

 

だから、本を通して内容こそ理解できても、自分にあっていない方法のために効果がなかったり、逆に「出来ない自分」を責めてしまったりすることがあります。

 

時々、合っていない方法をご自身でいろいろとチャレンジした結果、「やってもどうせ自分はよくならない」と間違った思い込みを深めてしまうことがありますが、これは本当に悲しいことです。

 

例えば、

同じような環境で、同じような悩みを抱えたACがいたとします。

 

しかし、その二人に全く同じ手法でアプローチしても同じように解決していくわけではありません。

 

なぜなら、問いかけのタイミングや心の問題に向き合うタイミング、その時その時の感じ方や気持ちを表現できる方法は一人一人違うから。

 

中には、いざカウンセリングにきても、悩みを言葉にできない時もあります。

その時は無理に言葉にせず、絵や音楽などのアートを使って自分の気持ちを表現してもらうこともあります。

 

他にも、実際のカウンセリングでは、ドラマセラピー、ゲシュタルト療法、箱庭療法、コラージュ療法など。

様々な手法から、あなたに一番相性の良い手法を判断し、心にアプローチしていきます。

そうすることで、初めてカウンセリングの効果が現れてきます。

 

さて、いかがでしょうか?

つまり、生きづらさから脱するには、心の深くにある根本的な問題に対して、自分に合った手法でアプローチしていくことが必要だということです。

 

根本的に問題を解決し、その先も幸せに活躍するために、エトワールでは以下の3ステップからカウンセリングを実施しています。

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理由1:無意識に根本的な問題を避けようとする心の性質があるから

人は、心の深くにある根本的な問題を、無意識に避けようとする心の性質があります。

なぜなら、根本的な問題の多くが「思い出したくない記憶や感情」であることがほとんどだからです。

 

根本的な問題に目を向けることで、過去の辛い記憶や感情が蘇るので、一時的に痛みを伴います。その痛みを避けるために、自分が真に向き合うべきテーマを知らず知らずのうちに避けてしまうのです。

 

つまり、セミナーとか書籍をベースにして取り組んでも、根本的な問題にアプローチできなかったり、無意識に向き合うべきテーマを避けてしまうから、生きづらさが解消されない。ということが起こります。

 

一時的に楽になっても、根本的な問題の解決ができていないので、効果が続かないのは、そのためです。

 

心に関する知識が増えるのはとても素晴らしいことではありますが、

不安や生きづらさを丸ごと解消するためには、心の深いところにある根本的な問題にアプローチして、「過去の記憶」の痛みを癒す必要があります。


 

理由2:「大勢の人向け」に作られたものだから

書籍やセミナーの中に出てくる悩みは、大衆的に作成されている場合がほとんどです。

 

だから、本を通して内容こそ理解できても、自分にあっていない方法のために効果がなかったり、逆に「出来ない自分」を責めてしまったりすることがあります。

 

時々、合っていない方法をご自身でいろいろとチャレンジした結果、「やってもどうせ自分はよくならない」と間違った思い込みを深めてしまうことがありますが、これは本当に悲しいことです。

 

例えば、

同じような環境で、同じような悩みを抱えたACがいたとします。

 

しかし、その二人に全く同じ手法でアプローチしても同じように解決していくわけではありません。

 

なぜなら、問いかけのタイミングや心の問題に向き合うタイミング、その時その時の感じ方や気持ちを表現できる方法は一人一人違うから。

 

中には、いざカウンセリングにきても、悩みを言葉にできない時もあります。

その時は無理に言葉にせず、絵や音楽などのアートを使って自分の気持ちを表現してもらうこともあります。

 

他にも、実際のカウンセリングでは、ドラマセラピー、ゲシュタルト療法、箱庭療法、コラージュ療法など。

様々な手法から、あなたに一番相性の良い手法を判断し、心にアプローチしていきます。

そうすることで、初めてカウンセリングの効果が現れてきます。

 

さて、いかがでしょうか?

つまり、生きづらさから脱するには、心の深くにある根本的な問題に対して、自分に合った手法でアプローチしていくことが必要だということです。

 

根本的に問題を解決し、その先も幸せに活躍するために、エトワールでは以下の3ステップからカウンセリングを実施しています。

生きづらさから解放されて、
幸せに活躍する3つのステップ

ステップ1:「幸せになること」への許可を出す
 

今もこのページをみているように、あなたはこれまで生きづらさを解消し、幸せな人生を歩むため、問題を解決するために、一生懸命頑張ってきたと思います。

しかし、そんな風に「問題を解決しよう。幸せを掴もう。」と決意してカウンセリングに来ても、あと少しで解決するという時に、ときどき予約を何度も延期されたり、根本的な問題を避けてしまう方がいます。

幸せになりたくて、カウンセリングに来ているのに、しばらく来るのを止めてしまう。
言動と行動に矛盾が生じていますが、実はこれ、すごく自然なことなんです。

なぜなら、人には「変わることに対しての恐怖」が備わっているから。

例えば、
学生時代なら、
インターハイで優勝したとたんに、その競技をやめたくなる。
子どものころから目指していた学校に合格したとたんに、退学したくなる。


社会に出てからなら、
仕事でプロジェクトがうまくいった途端に、退職したくなる。
妊活しても妊娠したとたんに、生みたくなくなる。


このようなことは、通常、多くの人は出来ません。
なぜなら、変わることへの恐怖があるからです。

恐怖がないと、人は大変な目に遭うかもしれないことであっても、躊躇なく選択してしまう可能性があります。

それが例え、「幸せになる」や「自分に自信が持てる」などの良い方向に変わることでも、初めは恐怖を感じてしまいます。

これまで選択したことのないことを選ぶのは、それだけ勇気がいる。
ということですね。

例え、それがしんどい・生きづらい状態であっても、これまでと同じ状態でいる方が、慣れ親しんだ感覚の方が、居心地がいいのです。無意識の中でその状態が続くような行動や言動を自らとってしまうことがあるのです。

このような心の仕組みがあるために、カウンセリングでは自分の中の「変わることに対しての恐怖心」と「幸せになりたいと思う心」に向き合う必要があります。

向き合った時に恐怖心が勝ってしまうと、今までの生きづらさは解消されないままなので...

だからこそ、カウンセリングの初めの段階で

なぜ、生きづらさを解消して、幸せになりたいのか?
なぜ、自信を持てない自分を変えて、心軽やかに活躍したいのか?

この理由を再確認して「幸せになることへの許可」をカウンセラーと一緒に出していきます。

「幸せになることへの許可」が出せると、「変わることに対しての恐怖心」と向き合った時に、恐怖を乗り越えて、今まで自分が選んできた道に自信を持てるようになります。

カウンセリングでは、無理矢理恐怖心と向き合わせることはありません。
クライアントさんの歩幅に合わせて進めていきますので、安心してくださいね。

ステップ2:幸せにつながる行動を選び取れる自分になる   


カウンセリングで「幸せになることへの許可」を出してから日常に戻った後、クライアントさんはいろいろな行動や決断をします。

例えば、
転職をするのか?しないのか?
仕事を引き受けるのか?断るのか?
パートナーと別れるのか?別れないのか?
親との関係を続けるのか?続けないのか?

色々な場面で行動や決断をしないといけません。

その時に、これまでの慣れ親しんだ選択を続けるのではなく、

幸せにつながる行動を選び取れるためにも、

ステップ2では心の訓練をしていきます。

 

 

筋トレで、いきなりアスリートがするような

ハードな練習をするのではなく、

少しずつ慣らして筋肉をつけていくようなイメージです。

心も少しずつ「幸せにつながる行動」を選択できるように

訓練する必要があるのです。

さて、実は、誰の中にも「進む力」「無敵状態の自分」がいます。

そう言われると、

「私にはそんな感覚はないです」
「とてもじゃないけど、そんなふうに思えません」

そう言われる方が多いのですが、誰の中にも、これまでの自分では

考えられなかったエネルギーを持つ「無敵の自分」が眠っています。

ここで、何よりも大切なのは、あなたの中に存在する、
「幸せになるために進む力」「無敵状態の自分」を見てあげることです。

「無敵状態の自分」を認識し、コントロールできるようになることで、

少しずつ幸せにつながる行動や思考を選択できるようになっていきます。

例えば、会社で大きな仕事を任せられた時、
「自分には、無理かもしれない...。うまくいくか分からない、どうしよう...」
と感じても、「無敵状態の自分」を認識することができれば。

「よし、無敵の自分に助けてもらおう。無敵の自分ならきっとできるはず。」
と無理せず自然に、前向きに、仕事を行っていくことが

できるようになっていきます。

そのためにも、カウンセリングのステップ2では

「無敵状態の自分」を認識し、コントロールするための

心のトレーニングを行い、せにつながる行動を

選び取れる自分を育てていきます。

 

 

ステップ3:幸せに活躍し続ける自分になる
 

ステップ2までで、「幸せになることへの許可」を出し、

幸せにつながる行動を選択できる自分を育てていくことで、

徐々に生きづらさは解消してきます。

さて、突然ですが、オリンピックの金メダリストがメダルを取った後に、

うつ病になったり、メンタルが落ち込んでしまったりする。

というお話を聞いたことはありますか?

彼らは、メダルを取るために体だけでなくメンタルや心も鍛え、

メダル獲得に向けて努力し、実際にメダルを取る事ができました。

しかし、メダルを取った後に、

「これから、自分はどうすればいいのだろうか?」
「次に何をしていいのか分からない。」

という不安を抱いてしまう事があるのです。

つまり、問題解決や目標達成をした後に、何をしたいのか?どうなりたいのか?
未来のイメージがないと、不安に陥ったり、燃え尽き症候群のようになって

しまったりして、継続的に活躍し続けることが難しくなることがあります。

だからこそ、ステップ3では

「自信を持てる自分になった後、あなたはどう生きていきたいのか?」
「生きづらさが解消されて、毎日満たされていると感じられた後、

あなたは何をしてきたいのか?」

悩みが解決した先の未来をイメージ・設計していきます。

これから、自分がどうなりたいのか?どうありたいのか?
これから、人間としてどう生きていきたいのか?

そこまで未来のイメージを作ることが、一時的ではなく

一生続く心の輝きを手に入れるために、非常に重要なステップです。


このように、エトワールのカウンセリングでは、

ステップ1:「幸せになることへの許可」を出す
ステップ2:幸せにつながる行動を選び取れる自分になる
ステップ3:幸せに活躍し続ける未来に向けて、未来設計を行う

この3つのステップから、一時的ではなく一生続く心の輝きを見つけていきます。

生きづらさを払拭する、あなただけの光を一緒に見つけていきませんか?


ご興味がある方は、まずはお試しカウンセリングにお申し込みくださいね。
温かいお茶や音楽をご用意して、お待ちしております。

※オンラインをご希望の方は、Zoomという無料ビデオ通話を使って、

オンラインでの実施も可能です。お気軽にご相談ください。

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​お客様の声

毎日「相手の意向に沿うように」ビクビク震えていましたが、カウンセリング後、私の心に太陽が戻りました。

女性 40代 会社員

毎日「相手の意向に沿うように」「相手に怒られないように」とそればかり考えて、楽しい事があっても頭の隅でそれが私を支配していました。

私の心はいつもビクビク震えていました。身体もいつもダルかったです。

一人って寂しいだろうなって思っていました。でも、カウンセリングをやってみたら

さみしさ以上に自由の素晴らしさが私を待っていてくれていた。

 

カウンセリングを通して、私の心に太陽が戻りました。晴天の空を見上げて「今日も空が青いなぁ(笑)」と空の青さだけを素直に感じることができるほどにメンタルが回復、安定しています。

早い段階からの傾聴だけではなく、多種多様なカウンセリングをしていただき、今後の自分を構築するイメージトレーニングを活用したおかげだと思います。

カウンセリングでこんな日が訪れるとは思ってもみませんでした。

今苦しんでいる方はぜひ、田代先生のカウンセリングを受けてほしいと思います。

息子(30歳)がすごく元気になり、私自身も他の人に左右されることがなく、人との関わりに適度な距離を置けるようになってすごく楽になりました。

女性 50代 ボランティア活動主催者

最初は息子がお世話になって、すごく元気になったので「腕がいい」ということはわかっていました。でも自分はカウンセリングは必要ないと思っていたんです。

ところが、夫との関係で「もう我慢がならない!」となって初めてカウンセリングを受けることにしました。

すると、カウンセリングではいろんなことがわかってきたので不思議です。

実家の親、兄弟のこと、今の夫や息子、娘たちとのこと・・・。

そしてもっと若い頃になぜ鬱で動けなかったのかも。

 

すべてが解明されて、何をすべきかがわかって、でもなかなか捨てきれない気持ちがあって・・・と心の戦いを繰り広げたけれど、それからは自立できました。

人との関わりにある程度の適度な距離を置けるようになったのですごく楽です。

今もコロナについての緊張状態はありますが、自分を失うほど恐怖を感じたり不安になったりはしてません。みんな、カウンセリングの効果なんだなぁ。って感謝しています。

日本人で田代先生のような効果的なカウンセリングをしてる人は少ないと思います。こんな効果が出るとは予測してませんでした。本当に感謝してます。ありがとうございました。

カウンセリングを通して、母は自分を愛してくれていることに目がいくようになりました。随分と心も軽くなり、新しいことにチャレンジしてみようという気持ちになれました。

男性 30代 起業家 

そもそも初めは相談内容が漠然としていました。相談したいのに何から話したら良いのか分かりませんでした。 ただしお金を払うこと、行動しカウンセリングを受ける場にいるのは何らかの意味があると思っていました。そこでとりあえず思いつく限りとにかく話しました。

私は母子家庭で育ちました。いわゆる未婚で産んだひとり親です。そしてわたしの父となる人には家庭があります。だから母は自営業で一生懸命仕事をして私たちを育ててくれました。

過剰な期待を押し付けられ、兄は母にうんざりして家を出ていきました。そんな母のことを兄は愛してないと思ってたので、そんな兄にずっと嫌悪感を持っていました。でも箱庭セラピーを受けているうちに会うことで母を愛する私とは違い、兄の場合は母と会わずに社会的な成功をストイックに追求し、いずれ成功することで母を愛そうとしていることに気づきました。

 

そして僕の母の愛し方と、兄の母の愛し方は道が違えど目的は同じだったのだと気づき涙を流しました。

厳しかった母に対しても、ずっと複雑な気持ちを持っていました。兄のことばかりを気にかけていると思い、いつもどこか見捨てられる不安があったのです。優秀な兄に比べて勉強も仕事も大してできない自分に劣等感を持っていました。

でも、カウンセリングの中で話しているうちに、母は自分を愛してくれていることに目がいくようになりました。そこに気がついてからは随分と心も軽くなり、仕事の悩みも兄のことも受け止め、新しいことにチャレンジしてみようという気持ちになれました。ありがとうございました。

わたしが解決するものではない、と分かり「そんなに破滅的に頑張らなくてもいいんだ」と肩の力がストンと抜けました。

女性 30代 エステ用品代理店

先生のカウンセリングは話したいことを遮らず、否定せず、しっかりうなずきながら聴いてくれるので自然と話そうと思っていた以上の言葉が出てきます。“自分ってこんなこと考えていたんだ?!”と驚きつつ芋づる式で心の奥底に沈めていた感情や想い、大切にしているものがあふれ出しました。

話を聴いてもらううちに、子どものころにお金に無頓着だった家庭で育ったことでお金に対する嫌なイメージができあがっていたことが分かりました。さらに自分のことを話していくと、実はそこまで貧乏でもないことに気づきました。

「自分だけが頑張らなければならない」「兄弟全員分の問題を自分が解決してあげなければならない」と思い込んでいたんです。

兄弟の問題は兄弟のもの、わたしが解決するものではない、と分かった時に「なんだ、そんなに破滅的に頑張らなくてもいいんだ」と肩の力がストンと抜けました。

それからは自分のやりたいことはなんなのかを意識して過ごすようになりました!

 

子どものころに興味があったことをどんどん思い出して、調べていくことで自分のことを知るってこんなに大事なんですね。本当にありがとうございました!

血液循環や免疫力アップなどの言葉を引用したイメージトレーニングを作ってもらって、毎日聞くだけで乗り切ることができ、冷静でいられるようにもなりました。

女性 50代 イラストレーター  

展示会の前になると、やらなければならないことが増えて、突然不安感に襲われてとても辛かったです。でもリラックスできるカラダの状態、特に血液循環や免疫力アップなどの言葉を引用したイメージトレーニングを作ってもらって、毎日聞くだけで乗り切ることができ、冷静でいられるようにもなりました。

おかげで、パリの展覧会にも出展することができました。いつも助かっています。

ありがとうございます!

田代さんのところではカウンセリングを受けるたびにミラクルが起こり、わたしも驚いています。

女性 20代 アーティスト&アートセラピスト 

カウンセリングを受けた日から父親が気遣う言葉をかけてくれたり、翌日に仕事でも無理をしないようにNOがいえるようになりました。

 

さらに、評判だった接遇には磨きがかかったのか、「あなたからだったら全部買うわ」とお客様から30万円分のご購入をいただき、びっくりしています。

 

高校時代にずっといじめに遭い、不登校気味でスクールカウンセラーのところにも通いましたが、このような変化はありませんでした。たった2時間で家族との関係が変わり、受ける度にミラクルが起こって本当に田代さんのカウンセリングはミラクルだと思いました。だき、びっくりしています。

 

高校時代にずっといじめに遭い、不登校気味でスクールカウンセラーのところにも通いましたが、このような変化はありませんでした。たった2時間で家族との関係が変わり、受ける度にミラクルが起こって本当に田代さんのカウンセリングはミラクルだと思いました。

自分のやりたいこと、自分はどう生きたいのかにしっかり向き合うことで自分が何のために生きていくのかの答えがまとまりました。

     

女性 40代 セミナー講師

初め、カウンセリングに対しとても怪しいイメージがありました。しかし、周りから勧められて田代先生のカウンセリングを受けることにしました。

田代先生はモラハラに遭ってボロボロだった私を優しく受け止めてくれました。

通うごとに繊細な自分やいい子をやってきた自分が顔を出しましたが、それらを癒していくうちに「自分軸で生きていく」ことを見つけられました。

 

特に良かったのはイメージトレーニングです。自分のやりたいこと、自分はどう生きたいのかをしっかりとワークで向き合うことで自分が何のために生きていくのかの答えがまとまりました。それからは同じ立場の人達の支援をしたいとセミナーを開き、マンションも購入する決意をすることができました。カウンセリングのすばらしさを世の中に伝えていきたいし、田代先生のカウンセリングをぜひ受けてほしいです。

大学中退は黒歴史だと思っていたけれど財産だと気づけた。これで良かったのだと自信を持つことができました。

 

 男性 30代 公務員

親の価値観に従順に大学に進学しましたが、ある時、そんな従順な自分が嫌になり父と喧嘩をした上で大学を辞めて自分が本当に興味のあることを探しました。

そのことで親を傷つけてしまったと、今でもそのことを引きずっているのと、結局、中退のままで終わっている自分の劣等感を持ち続けていました。

 

しかし、そんな自分の黒歴史は実は自分として生きた証拠であると言われ、これで良かったのだと自信を持つことができました。今の自分の仕事も誇りを持ってできるようになりました。ありがとうございました。

心理的に回復することを本当に信じてくださっているということが伝わりました。

 

男性 30代 会社員

ACではないかと悩んでいました。これまで本を読んで自己解決しようとしたり、他のACカウンセリングを受けたことがあります。しかし、本の内容について実感を持つことができませんでした。理解できたと思っても自分を正当化しているだけではないかと疑心暗鬼になっていました。

さらには、以前わたしが受けた男性カウンセラーのカウンセリングではセッションの進め方が毎回決まっており、大事なことが話せないまま最後にはもう自分のことをあまり話したくないという気持ちにもなりました。

 

エトワールでは十分に時間をかけてこちらの話を理解してくださり、微妙なニュアンスにも配慮していただきました。必要な知識を必要なタイミングでお伝えいただけたと感じています。セッションにおいても、わたしが心理的に回復することを本当に信じてくださっているということが伝わりました。行く前はとても緊張しましたが思い切っていってよかったです。大変感謝しております。ありがとうございました。

心の中のトラウマや苦しみをエトワールの様々なカウンセリングでほぐしていただきました。

女性 40代 看護士

つらい出来事がきっかけでエトワールと出会いました。心に背負った家族とのことは過去も現在もたっぷりあります。そして自分がACだということもはっきりしました。そして、わたしの心の中で、家族、職場、友人、自分自身、孤独感、結婚観、あらゆる分野でトラウマになっている苦しみをカウンセリングやイメージトレーニング、脳科学や様々な方法でほぐしていただきました。

 

トラウマは簡単に消えるものでもないですし、一生つきまとい苦しめられるかもしれません。生きづらい時代に家族にも友人にも分かってもらえない心の葛藤が生きていればずっと付きまとうと思います。

心の主治医としていつでもエトワールに通わせてもらいます。田代先生の人柄も大好きでいつも心が和みます。

 

ほかにも下記のようなご相談経験があります。

【これまで受けたご相談 一例】

 

  • 旅行や出張前の準備が体調不良でまるで進まない

  • 大事なプレゼン前なのに緊張と不安で体調が良くない

  • 好きな友達と一緒にいても気疲れする

  • 自分に向けられていないものであっても怒りに弱い

  • 自分は悪くなくても怒りに遭遇するとひどく消耗する

  • 親からの精神的虐待があった

  • 消えたくて仕方ない

  • 親兄弟姉妹などとうまくいかない

  • 結婚関係がうまくいかない

  • 自分に自信が持てず不安

  • 人間関係がうまくいかない

  • パワハラ、モラハラ

  • 自分に合った仕事が分からない

  • 将来の不安

  • 過去のトラウマ

  • 健康に対する不安

  • 人生の終わりを迎える家族の心のケア

  • 性犯罪被害

  • 起業家さま向けカウンセリング

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  • いつ、どこで、誰といても「自分らしく」ありたい。

  • 過去の心の傷を癒して、いつも自然体な自分でありたい。

  • いつもビクビクしている自分を抜け出して、のびのびと気楽に生きたい。

  • 孤独感や寂しさを感じても、自分で癒して楽になれる術を身につけたい。

  • 自分の仕事や行動パターンを変えて、もっと生き生き活躍したい。

  • 不安や生きづらさ、トラウマや恐怖を解消して心軽やかになりたい。

  • 心からの「やりたいこと」や「なりたい自分」を見つけたい。

  • 自分が生まれてきた意味や使命を明確にしたい。

  • 自分の中の揺るぎない信念のようなものを確立したい。

  • 楽しく自分と向き合える時間が欲しい。

  • 自分の才能や性格を知り、情熱を注げる自分に合った仕事に出会いたい。

  • 配偶者や恋人とは別に、心のパートナーとしてのカウンセラーが必要。

​エトワールのカウンセリングは次のような方におすすめです

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田代裕貴の想い

私が最初にメンタルに興味を持ったのは、音楽を専攻していた高校生の時です。

本番で自分らしい演奏したくて、緊張をコントロールするメンタルの力がほしいと強く願っていました。​

 

​さらに、幼少期はモラハラ家庭で育ち、虐待を受けた過去があるため、自己評価も低い時と高い時とムラがありました。落ち込んでやっと這い上がったと思ったらまた頭打ちの連続。

 

「どんな時でも、自分の存在価値を上げられるのは自分しかいない。」

「自分の人生を豊かにできるのは自分だけだ」と思いメンタルの学校の門を叩きました。

 

学校では、様々なカウンセリングの手法を学ぶと同時に、カウンセリングも受けることができました。

 

ある日カウンセリングを受けていると、理由もわからず涙が溢れてきました。

心の傷の周りにあった膿が涙となって溢れて、傷口がきれいになっていく...

そんな癒しの感覚を感じました。

 

さらに心理学を学んでからは、自分の感情を理解して、自分の軸を作ることで、自分の意見を主張できるようになり、自分自身を守れるようにもなりました。

その瞬間は、肩の荷がスーッと降り、心が軽くなったことを今でも覚えています。

 

学校では、私のみならず、多くの人たちがカウンセリングによって幸せに向かって変化していくのを見てきました。

 

一方で、相手を心配させたくないという思いやりから、身近な人たちにも、本当のことが言えない。一人で本を読んだりYouTubeの動画を見て、ある程度は持ちこたえていても、ぜんぜん解決に至っていないという実態もカウンセリングを通して見てきました。

なかにはカウンセリングやコーチング、コンサルティングを受けたにも関わらず、かえって傷つけられたり、 高額なのにまったく解決しなかったりという話も少なくありません。

 

信頼できる相談の場が分かりにくいせいで、一人で慢性的な空虚感を抱え心の底から笑えない方がいるという実情を知り、その状況をなんとかしたいと思うようになりました。

 

 実際は、たった2時間、話をしただけでも、みんなから「なんだか活き活きしてるね」 「なんだかスッキリした顔しているね」「笑顔がいつもよりもステキだね」 と言われるようになるんです。

 

ACやHSPは病気ではありません。誰でも、何歳からでも、変わることができます。

エトワールが信頼できる相談の場として、希望の光を一緒に見つけていくお手伝いをしたいと思っています。

 

少し話は変わりますが、私が好きな言葉に、「希望は“魂”(命)の錨(イカリ)である」という言葉があります。

 

新約聖書へブル書6章19節の中に書かれた遠い昔の言葉です。

この言葉のいわんとするところは「振り回されても元に戻れるメンタル」は自分に「錨(イカリ)のような芯があってこそ」ということだそうです。

 

ストレスで辛く不安な気持ちの時って「嵐で荒れ狂う海の中で、自分の乗っている船が流されるままになり、さまよい、どこにいるのか、またどこに行きたいのかさえもわからない」そんな気持ちかと思います。

 

でも、「希望」があれば錨のようにしっかりと自分の船をあるべき位置に繋ぎ止め、やがて嵐が過ぎ去った時に「自分にはちゃんと自分らしくいられる場所にいたこと」に気が付けるかもしれません。

 

私は「人は希望を見つけられれば、きっと星のように輝ける、たとえ一時的に輝きを失ったとしても」と思っています。これは今の時代により一層当てはまるのではないでしょうか?

 

ACやHSPを抱える方も、ACやHSPではないけれど少しメンタルが落ち気味だなと思う方も、今後の方向性をじっくり考えていくことで、より楽しく、より充実した人生になっていくと思います。

 

そして、 もっと自分らしく活躍するためのお手伝いができれば、もっと世界が変わると信じています。

これまでのカウンセリング実績​

  • 厚労省​、文科省、自治体の相談業務アドバイザー関連

  • 法務省の講師

  • 延べ10,000件以上のカウンセリング経験

  • 事業の方向性・商品開発やリブランディング

  • 富裕層(長者番付の5位以内の方)の家族のカウンセリング

  • フリーランサーのメンタルトレーニング(アーティスト、イラストレーター、美容師、バリアフリーアドバイザーなど)

  • 家族・友人・知人との関係

  • その他(不倫・浮気・男女関係、災害被害、コロナの相談犯罪、被害者・加害者の相談、性風俗にお勤めの方の相談、自死遺族者・自死未遂者の相談)

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